JAマインズ
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JAバンク「半期開示項目」
コンプライアンス
平成22年度版
自己資本比率
金融機関としての安全性は、健全性は・・・
当JAの「自己資本比率」は、国内基準の4%を大きく上回っており、安心してお取り引きいただけます。
自己資本額 233億円
自己資本比率 20.25%
 


経営状況

平成22年度の経営状況は・・・
当JAは、「地域社会への貢献」と「健全経営」を目指し、お客様のニーズに応えるべく、経営体制の構築を図っております。

経常利益 14億1,975万円
当期剰余金 9億1,601万円


資産内容

営業実績・資産内容を説明します
当JAは、資金の安定・充実に努めております。
貯金残高 3,065億円
貸出総額 1,207億円

金融再生法開示債権額(平成23年3月末)は、下記のとおりとなっております。
金融再生法開示債権額
(平成23年3月末)
区 分 金 額(百万円)
1 破産更生債権およびこれらに準ずる債権 1,176
2 危険債権 1,791
3 要管理債権 0
4 小計 2,967
5 正常債権 117,859
6 合計 120,827
※本表は端数を切捨処理しているため内訳の合計は一致しません。


JAバンクは「安定」・「健全」をモットーに!
JAバンク・セーフティーネット
当JAの貯金は、JAバンク独自の制度である「破綻未然防止システム」と公的制度である「貯金保険制度」との2重のセーフティーネットで守られています。これにより、組合員・利用者の皆様により一層の安心をお届けいたします。
貯金保険制度+破綻未然防止システム【JAバンク支援制度】

経営の健全性とは。
経営の健全性をはかる指標として、「自己資本比率」が用いられますが、その基準は次のようになっています。
国内基準 4%以上
国際基準 8%以上
(海外に拠点を有する金融機関)

JAバンク東京信連の経営内容
JAバンク東京信連はJAと一体になって、信用事業を行っています。その経営内容は次のとおりとなっています。
(平成23年3月現在)
自己資本額 1,828億円
自己資本比率 31.04%
経常利益 63億円
当期剰余金 50億円
《主要計数》
貯金残高 2兆1,147億円
貸出金残高 1,798億円
有価証券残高 8,352億円
預け金残高 1兆1,608億円


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