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平成22年度版
自己資本比率
金融機関としての安全性は、健全性は・・・
□当JAの「自己資本比率」は、国内基準の4%を大きく上回っており、安心してお取り引きいただけます。
経営状況
平成22年度の経営状況は・・・
□当JAは、「地域社会への貢献」と「健全経営」を目指し、お客様のニーズに応えるべく、経営体制の構築を図っております。
資産内容
営業実績・資産内容を説明します
□当JAは、資金の安定・充実に努めております。
金融再生法開示債権額(平成23年3月末)は、下記のとおりとなっております。
| (平成23年3月末) |
| 区 分 |
金 額(百万円) |
| 1 |
破産更生債権およびこれらに準ずる債権 |
1,176 |
| 2 |
危険債権 |
1,791 |
| 3 |
要管理債権 |
0 |
| 4 |
小計 |
2,967 |
| 5 |
正常債権 |
117,859 |
| 6 |
合計 |
120,827 |
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| ※本表は端数を切捨処理しているため内訳の合計は一致しません。 |
JAバンクは「安定」・「健全」をモットーに!
JAバンク・セーフティーネット
□当JAの貯金は、JAバンク独自の制度である「破綻未然防止システム」と公的制度である「貯金保険制度」との2重のセーフティーネットで守られています。これにより、組合員・利用者の皆様により一層の安心をお届けいたします。
| 貯金保険制度+破綻未然防止システム【JAバンク支援制度】 |
経営の健全性とは。
□経営の健全性をはかる指標として、「自己資本比率」が用いられますが、その基準は次のようになっています。
JAバンク東京信連の経営内容
□JAバンク東京信連はJAと一体になって、信用事業を行っています。その経営内容は次のとおりとなっています。
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